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2008.02.11
KUFS Football Club
今日は母校である京都外国語大学サッカー部の練習に参加してきました。名目上は「コーチ」として指導してほしいという、監督からの依頼を受けてのことなのですが、「サッカーができる」という理由だけで快諾。今日から初参加となりました。指導歴はなく、何をすればいいか分からなかったので、とりあえずみんなと一緒にボールを追いました。2時間の練習を8割程度こなし、すばらしい汗をかいてきました。サッカーは楽しい、知ってたけど再確認。明日の筋肉痛が楽しみです。これからも月3、4回のペースで参加します。
イメージトレーニング…
イメージトレーニング…
2008.02.09
U-23日本代表
日本サッカー協会は9日、北京五輪へ出場するU-23(23歳以下)日本代表の米国遠征メンバー23人を発表し、鹿児島でキャンプを行っている京都サンガF.C.のMF中山博貴選手を初召集しました。2月4日に鹿児島を訪問した反町監督からの嬉しい選出です。

ユース代表では10番を背負ったこともある逸材。昨シーズン終盤はトップ下のポジションに君臨し、遠めからのシュートだけでなく、ゲームメーク、2列目から前線に飛び出す動き、ドリブル突破など、多彩な攻撃センスを披露、京都のJ1復帰に貢献しました。
出場機会を求めてガンバ大阪から大分トリニータに移籍した、家長昭博選手が先日、右膝前十字靱帯損傷の重傷(全治6か月)を負いました。長期離脱が決定的で、中山選手に白羽の矢が立てられた模様。家長選手のケガは非常に残念ですが、中山選手の活躍、北京五輪日本代表の躍進に期待します。
【本人のコメント】
素直に嬉しいです。久しぶりの代表ですし、自分の特長をしっかりと出していきたい。攻撃に関してはチームの良いアクセントになりたいと思います。選ばれたからには、サンガと代表の両方で結果を出していきたい。サンガで得たことを代表で出していきたいし、代表で得たものをサンガでも出せるようやっていきたいと思います。

ユース代表では10番を背負ったこともある逸材。昨シーズン終盤はトップ下のポジションに君臨し、遠めからのシュートだけでなく、ゲームメーク、2列目から前線に飛び出す動き、ドリブル突破など、多彩な攻撃センスを披露、京都のJ1復帰に貢献しました。
出場機会を求めてガンバ大阪から大分トリニータに移籍した、家長昭博選手が先日、右膝前十字靱帯損傷の重傷(全治6か月)を負いました。長期離脱が決定的で、中山選手に白羽の矢が立てられた模様。家長選手のケガは非常に残念ですが、中山選手の活躍、北京五輪日本代表の躍進に期待します。
【本人のコメント】
素直に嬉しいです。久しぶりの代表ですし、自分の特長をしっかりと出していきたい。攻撃に関してはチームの良いアクセントになりたいと思います。選ばれたからには、サンガと代表の両方で結果を出していきたい。サンガで得たことを代表で出していきたいし、代表で得たものをサンガでも出せるようやっていきたいと思います。
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