話題は「新潟戦」ばかり…。早く切り替えたい。

以下は増嶋選手のブログより。




こんにちは。

まず、
新潟まで応援に来てくれたサポーターのみなさん、本当に感謝してます!ありがとうございました!!

でも、三人の退場者をだして負けてしまい…
悔しかった…
情けなかった…
勝って挨拶をしたかった…
少なくなっても決してあきらめなかった!!
むしろ勢いは増した気がした。
京都のために…

サポーターのために…

自分のために…

全力で戦った!!

でも、退場はよくない。
反省しなきゃいけない。

レフェリーは同じ人間、納得しないジャッジもたくさんあるけどそれもサッカーだし、どんなことにも紳士に対応するべきだね。
あんな荒れた試合はもうしたくないね!!
でも、試合になったら全力で!!遠慮はしないよ!

あの日の新潟戦は絶対忘れない…

今回のことをきっかけに自分もチームも一回り大きく成長できればいいと思います!!
次はでれないけど、全力でバックアップしますよ!!



信じよう!!



マス






悔しい。
選手は決して諦めなかった。
次は負けません。


2008.04.16 ナビスコ杯

ナビスコ杯・第3節 グループA さいたま市浦和駒場スタジアム (観衆:15,973)

浦和 1-1 京都 【得点:京都・林丈統(前半15分) 浦和・梅崎司(前半39分)】

順位

チーム

勝点

試合

得点

失点

得失差

1

名古屋

6

3

2

0

1

3

1

2

2

京都

5

3

1

2

0

5

4

1

3

神戸

3

3

1

0

2

1

3

-2

4

浦和

2

3

0

2

1

4

5

-1

 

 

2008.04.14 闘魂・紫魂
激戦でした…疲れ果てた。最後はぐったり。神戸は大久保とレアンドロがいないのに…勝てて本当によかった。次は新潟。苦悩の日々は続く…。

順位

クラブ

勝点

試合

得点

失点

得失差

1

名古屋

16

6

5

1

0

11

3

8

2

鹿島

15

6

5

0

1

14

4

10

3

浦和

12

6

4

0

2

9

5

4

3

横浜FM

12

6

4

0

2

9

5

4

5

京都

11

6

3

2

1

9

7

2

6

G大阪

11

6

3

2

1

8

7

1

7

F東京

11

6

3

2

1

10

10

0

8

大宮

10

6

3

1

2

10

6

4

9

神戸

8

6

2

2

2

10

8

2

10

川崎

8

6

2

2

2

6

6

0

11

大分

7

6

2

1

3

6

7

-1

12

7

6

2

1

3

4

6

-2

13

磐田

6

6

2

0

4

9

10

-1

14

札幌

6

6

2

0

4

5

11

-6

15

東京V

4

6

1

1

4

5

9

-4

16

清水

4

6

1

1

4

4

9

-5

17

千葉

2

6

0

2

4

5

13

-8

18

新潟

2

6

0

2

4

4

12

-8

 




田原豊の2得点
どちらも泥臭い得点だが、相手にプレッシャーをかけ続けた結果。
田原は日本代表でも通用する!



2008.03.23 vs浦和レッズ

ナビスコカップ第2戦は京都の粘り強さばかりが目立つ激戦となりました。入場者数は13,332。ナビスコカップとしては異例の数字です。

西京極をジャックするかのごとく大挙つめかけたレッズサポーター。
CIMG2723.jpg

小雨降る中、ゴール裏から熱く声援を送るサンガサポーター。
CIMG2734.jpg

一点目は徳重選手


柳沢選手が後半開始早々貴重な2点目


渡邊選手の劇的同点弾


予選Aグループ順位表

順位

クラブ

勝点

試合

得点

失点

得失差

1

京都

4

2

1

1

0

4

3

+1

2

神戸

3

2

1

0

1

1

1

0

3

名古屋

3

2

1

0

1

1

1

0

4

浦和

1

2

0

1

1

3

4

-1

 

 

2008.03.17 西京極開幕
渡邊選手が素晴らしいミドルをぶち込みました!柳沢選手も移籍後初ゴール。開幕2試合を1勝1分けと最高のスタートが切れました。




某クラブで働く知人が大学の非常勤講師として働くことになりまりました。スポーツマネジメントユニットの一員として「教育の現場」で大学生を指導していくことになります。自ら描くプロセスを一歩一歩踏みしめ、ターゲットに近づいていく彼の行動力はとても刺激になります。




ちなみに、京都サンガF.C.ホームページでも文章を書いています(撮影兼任)ので、そちらもご覧になってください。最近の記事はこちら。

2月28日
2月29日
3月4日
3月5日
3月6日


開幕まであと2日。